米雑誌「タイム」が発明品に選んだ「ウォーキービッツ」

カテゴリ [雑貨・インテリア]

ウォーキービッツ
ウォーキービッツ \1,218円(税込)
売り切れ必死っす!

ども、かぱおですヽ(´∀`)ノ

背中を押すと、トコトコと歩き出すカメのロボットです。これがまたカワイイ(*´Д`)ハァハァ
どことなくカッパに似ているところに、これまた(*´Д`)ハァハァ

米雑誌「タイム」も、2005年の発明品の中に選ぶくらい、とても面白い商品だと評価してるそうです!
毎日新聞にも掲載されてましたよ。

<ウォーキービッツ>米「タイム」の「優れた発明品」に

 タカラが今年発売した小さなカメのロボット「ウォーキービッツ」(1344円)が、米国の雑誌「タイム」が選ぶ05年の「最も優れた発明品」の一つに選ばれた。同社は02年にも、鳴き声から犬の気持ちを文字で表す犬語翻訳機「バウリンガル」で選ばれており、今回で2度目。
 ロボットは、体長約5センチ、重さ15グラム。甲羅を押すと電子音を鳴らしながらトコトコと歩き出す。初回出荷の3万個は6月の発売後すぐに売り切れ、7万個を追加出荷した。ランダムに歩いたり、止まったりするため、タイム誌は「何匹かでレースすると、どのカメが勝つかまったく予想できない」と評価している。米国では発売されていないが、9月にサンプルを送るよう同誌からタカラに依頼があった。(毎日新聞記事より引用)


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掲載日:2005年11月16日

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最も優れた発明品 from アメリカデザイン日記 ver2.0 typeMT at 2005年11月16日 17:43
おいっす。11月も半分終わってしまいましたなぁ。 そろそろ、街中クリスマスモード... [続きを読む]

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